2005年11月16日

ポケットの中のおみやげ

 「ただいまー」っと声がすると

「玄関でパンパンしてきてねー」

おかえりより先にこの会話。

だって三男の汚し方は普通じゃないんだもん。

何をしたらこんなに汚れるのか想像してもわからない。

一番いやなのは、ポケットの中の砂。

一度聞きました。

「ポケットの中にわざと砂入れてる?」

もちろん答えはNO。

でも、ズボンをさかさまにするとザーッ・・・て

どういうこと?

7年間文句も言わず回ってくれている洗濯機に、

ホント感謝してる。

 
 思えば次男もすごかった。

幼稚園時代、虫好きの次男のポケットの中は、

かたつむり・だんご虫・ミミズ・とかげのシッポ。

ポケットを確認せずに洗ってしまったときは、

もっと悲惨。

脱水された虫さんたちはホントお気の毒。

園庭の虫さんたちは次男の足音を聞いただけで

逃げ回っていただろうなあ、と申し訳ない

気持ちでいっぱいです。

その次男も、今は6年生。

ポケットに入っているのは、吹奏楽で唾を

拭くときにつかうミニタオル。

唾だらけのミニタオルはがんばった印かな。


 考えてみれば、「今日一日どうだった?」

と聞くよりも、ポケットの中の砂や虫を見れば

なんとなく全部わかっちゃう。

「楽しかったよ」のおみやげなのかもね。



 ちなみに中一の長男のポケットの中はMDウォークマン。

お気に入りのMDを作り、イヤホーンを耳に

コンパクトなMDデッキはポケットへ。

これで朝の混雑した通学も快適なんでしょうね。

これは絶対洗えないよね。




 





posted by かーちん at 10:33| Comment(58) | TrackBack(4) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月14日

老人ホームのミニコンサート

「赤いサラファン」って知ってます? 昨日の老人ホーム

でのミニコンサートでおじいちゃんおばあちゃんと一緒に

歌ったうたです。ロシアの歌ですが、私は初めて聞く歌で

した。団員の中の2・3人は知らなかったようですが、

老人ホームでは大盛況。男性の方も大きな声で歌ってくだ

さいました。「サラファン」は花嫁衣裳のことだそうです。



でも、以外にも私たちの独特の世界(アカペラ)の方が、

感動して下さっていたように思います。小さく手拍子したり、

手をゆらしたり中には涙を流される方もいらっしゃいます。

もちろん、突然話しかけてきたり、大声で叫んで向うに連れ

て行かれたりというハプニングもありますが、それも喜びの

表現なのでしょうね。


 そこにおじゃますると、実家の近くに一人で住んでいる

89歳の祖母を思い出します。強い人で「誰にも迷惑かけずに

死にたい」「誰とも住みたくない」と言って娘である私の母の

同居話にも耳をかしません。祖父が亡くなって7年。

「これからが私の青春よ」とたくましくゲートボールや近所の

憩いのお風呂に出かける祖母。体も頭も元気、何より歯が

入れ歯じゃないですよ。驚きでしょう。老人ホームの

おばあちゃんたちよりもずーっと元気な気がしますが、

祖母にもこんな歌を聞かせてあげたいなあ、と思ったり

しました。

 
 ミニコンサートが終わって控え室に帰ると、団員の

一人が突然泣き出し、「母にもあのくらいの歳になる

まで生きてほしかった」と言いました。今年の5月、

ゴールデンウィークの帰省を楽しみにされていたお母様

が突然倒れられ、そのまま・・・。


 控え室の片隅にビニール袋につつまれた、たくさんの

紙オムツを見て「うちもこんなのがいるようになっちゃった」

とポツリと言う団員。3週間前、同居しているご主人の

お母さんがこれまた突然ボケてしまったと言う。

近所の病院も歩いて行くほど元気な91歳のお母さん。

お電話でもしっかりした声で受け答えされる、と団員の

中では有名なお母さんだったんですがね。


 この老人ホームでのミニコンサートでは、なぜか

ふるさとを思い出してしまうんですよね。

そして、そこにいる方々のお一人お一人の人生を想像

してしまうんです。私も必ず涙が出るんです。
posted by かーちん at 08:18| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月09日

里の秋♪

     里の秋 
        
         作詞:斎藤信夫

1.しずかな しずかな 里の秋

  おせどに木の実の 落ちる夜は

  ああ かあさんと ただ二人

  くりのみ にてます いろりばた

2.あかるい あかるい 星の空

  なきなきよがもの わたる夜は

  ああ とうさんの あのえがお

  くりのみ 食べては 思い出す

3.さよなら さよなら やしの島

  お舟にゆられて かえられる

  ああ とうさんよ ごぶじでと

  今夜もかあさんと いのります


 きっと誰でも知っている歌だと思います。

今回初めて全部の歌詞を知りました。

なんだか頭を殴られたようなショックを

受けてしまいました。

こんなに悲しい歌だとは思っていなかったんです。

曲はそれほど悲しい曲ではない気がします。

子どものころは、1番の歌詞を歌うとき、

おかあさんとくりの実を煮ている幸せな

イメージを想像していました。

でもどこか違和感があって、大好きなおかあさん

と一緒なのにどうして「ただ二人」なんだろうって。


 ちょっと調べてみました。 

この3番の歌詞は終戦直後に書き換えられたもの

だそうです。

作曲家に「復員兵をむかえる歌詞にしてほしい」

という依頼を受けて新しく生まれ変わった歌の

ようです。

はじめにこの歌が生まれたのは、太平洋戦争が

勃発したその日だったそうです。

当時、小学校の教師だった斎藤信夫さんが書いた

この歌の3番4番は次のとおりです。

3.きれいな きれいな やしの島 

  しっかり護ってくださいと

  ああ とうさんの ご武運を 

  今夜も一人でいのります

4.大きく 大きく なったなら
  
  兵隊さんだよ うれしいな

  ねえ かあさんよ 僕だって

  必ずお国を護ります


 率直な意見ですが、この詞をあの情緒

たっぷりの曲にのせて歌いたくはありません。

幸い、この歌が人々に歌われることはなかった

そうです。

それにしても、このおとうさんは無事だった

んでしょうか・・・。


 今度老人ホームで「里の秋」を歌います。

喜んでいただけるでしょうか?









posted by かーちん at 21:56| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月05日

こんにちは40代(#^.^#)

 タイトルどおり11月3日にめでたく40歳になりました。

40歳になったのを記念して自分の年代をちょっと振り返って

みました。

 〜9才・・・ほとんど親へ依存

 
 10代・・・子どもから大人へ・机の上の勉強・遊び
       
       アイドル・学校・友達・通学・反抗

 20代・・・OL・お酒・カラオケ・給料・出会い
 
       別れ・恋愛・結婚・出産・子育て・家事

       ストレス解消

 30代・・・子育て・幼稚園・入学・学校・お弁当

       趣味・自分さがし・勉強・


 今思うと、どの時代も一生懸命で壁にぶつかった時も

なんとか自分を取り戻そうと努力したような気がする。

一つ一つの問題は覚えてはいないけれども、正面から

ぶつかった時もあれば、逃げた時もあったかもしれない。

時間が解決してくれたこともあったように思う。

相手の性格を読み間違えて失敗したこともあったなあ・・。

すごくでしゃばりすぎたこともあった。

少ないけど人から感謝されたこともあった。

褒められたこともあったよ・・・ね。

終わってしまえばイヤだったことなんか何にもない。

今のところ40年間これでよかったかなあと正直

思ってる。


 さあて、40代はいったいどんなおもしろい現実が

待っているのでしょうか。しわも増えるでしょう。

体も思うように動かなくなるでしょう。子どもは

束になって反抗期を迎えるでしょう。主人は今まで

どおりでしょう。

それでもワクワクせずにはいられませんね。



posted by かーちん at 10:29| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月01日

やきとり

 焼き鳥は何が一番すきですか?

みなさんは信じられないかもしれませんが、

福岡のやきとり屋は、メニューの一番上に

「豚バラ」があります。やきとりは鳥肉

だけではないんです。

ほとんどのお客が豚バラを注文します。

もっと言いますと、福岡のやきとり屋は

メニューのほとんどを串にさしてあります。

ししゃも・ウインナー・ぎんなん・イカ・タコ

ほたて・野菜。でも決して串焼き屋ではありません。

やきとり屋なんです。ホントですよ。

しかも、キャベツは食べ放題なんですから。


そんなこんなで私と主人の行きつけのやきとり屋

は、豊島園の「やきとり大吉」です。

豚バラはあるし、キャベツも食べ放題なんですよ。

夫婦で行くのにお勧めのお店です。

やきとりを焼く姿が味のあるご主人と元スッチーの

奥様が出迎えてくれますよ。

一度豚バラを食べてみてね。

きっとやみつきになっちゃいますよ。




posted by かーちん at 23:14| Comment(8) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月24日

プロ野球球団

 今、なんだかプロ野球球団がモテモテですよね。

村上ファンド様は阪神を楽天様はすでにお持ちにも

かかわらず横浜をお持ちのTBS様に求愛中。

TBS様も意固地にならずに楽天に乗り換えたら

いいのに。USEN様がいい条件で買い取って、

可愛がってあげると言ってくれてるのにね。

ライブドア様もまだまだあきらめてはいらっしゃら

ないようですね。球団を持つってそんなにおいしい

ことなんだ。

 そういえば18年前になりますか、私が勤めてい

た会社が社名変更の宣伝の一つで球団を買いました。

その日、私がいた福岡支店にNHKから電話があっ

たそうです。NHKの方はつかんだニュースを確認

しようとしたんでしょうね。でも福岡支店に確認を

とってもねえ。電話を取った新入社員は何のことだ

かわからず、「違います。何かの間違いです。」と

言って切ったそうです。でも話は事実で、それから

というもの、福岡の平和台球場で試合があるときは、

仕事はほとんど切り上げ。野球好きの支店長の一言

で、興味があろうがなかろうが応援に行ったもんで

す。ちょうど同じ時期にダイエー様が南海を買われ

たんだけど、地元の球団はそっちのけで、自分の

会社の球団を応援しましたね。なつかしい話です。


宣伝効果は絶大で、一般の人はだーれも知らなかっ

たオリエント・リースという会社がたった一日で誰

もが知ってるオリックスになったんですよ。

野球とマネーゲームがお好きなオリックスの社長様

はきっと村上ファンド様にもお金を出していらっし

ゃるんでしょうね。プロ野球の球団を大まじめに経

営しているオーナーっているのかな?宣伝効果だっ

たりただの道楽だったりなんでしょう。これからも

めまぐるしいくらいに球団のオーナーって変わると

思う。ファンはそんなオーナーに振り回されること

なく自分の好きな球団を応援しるしかないんじゃな

いかな。

ちなみに私は、うるさい鳴り物で応援する野球は大

キライです。静かに見れないのかな?と思います。

これから、一切の鳴り物を使わず球の音や選手の声

を楽しむ応援の方法を取る球団が現れたら、きっと

ファンになります。その方が臨場感があるのに。

だから子どもの野球の応援は大好きなんです。
posted by かーちん at 21:40| Comment(5) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月19日

「なまり亭」はおもしろい

 マシューの「なまり亭」がゴールデンタイムに昇格した。

深夜にあの番組を最初に見た時は、夜中なのに腹抱えて笑

った。鹿児島出身の国生さゆり対宮崎出身の浅香唯の対戦

だった。いつもきどっている芸能人の素顔が見れて、なん

だこの人たちも私と同じなんだ、と思うとおかしくて仕方

がない。後で、お隣の奥さんも見ていたことがわかった。

東京出身の彼女は私に「あんな感じでしゃべるんでしょう。

何かしゃべってよ。私、なまりにあこがれてるの。」

と言い、しゃべろうとしましたが、やっぱり標準語相手で

はなかなかでてきません。なまりは相手がいるんですよ。


 なまり亭でも、実家のお母さんや地元の友達との電話は

どうしようもないくらいベラベラなまりがでますよね。

あれを標準語で返せと言うのは無理でしょ。なまりで書い

てある会話を標準語に翻訳(?)して読まなければならな

いコーナーは私もやってみたい気がする。九州方面のなま

りは語尾がちょっと違うことが多いが(鹿児島は別)、

東北方面のなまりはほとんど違うような感じがして、九州

弁より不利かなと思うけど、どうでしょう。

 先日、次男の友だちがお泊りにきたとき、私が「シーツ

におふとん入れきーい?」と聞くと「????何?わかん

ない?」と言う。あわてて三男が「あっ!わかんないよね。

シーツにおふとんを入れることができる?ということよ」

と通訳していた。私は子どもに対してはどんなところでも

どんな時も博多弁で話す。それが私のポリシーです。だか

らサッカーの合宿の時は、はじめは怪訝そうな顔をしてい

る子どもたちも帰るころは普通に標準語で返してくれる。



 子どもは早いのよ。幼稚園の時江戸川区から福岡・宗像

に転勤したときも1週間で博多弁に変わった。4年後、

また東京に転勤になった時は3日で標準語になった。なの

に私はまだ博多弁。


 それにしても、「なまり亭」だけど、東京出身の人は出

演できないよね。武田鉄矢もいずれ出演するかな?あの人

の博多弁はすごいよ。お手本と言っても過言ではないかな。

 今日は、実家の母にでも電話してみるかな。(*^^*)

posted by かーちん at 08:40| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月16日

お泊り会

 次男の友達が3人、我が家にお泊りに来た。

長男は4年生ぐらいからお泊り会をやっていたが、

次男は初めて。土曜日のお昼過ぎに集まるので、

朝から待ち遠しい様子だった。「今日の午前中が

一生のうちで一番長い午前中だと思う」と次男が

言うので、私はポカンとしてしまった。「そんな

に?そんなに楽しみなの?」と思った。


 私が子どもの頃、母はきびしい人でお友達の家

に泊まりに行ったことは一度もない。20歳まで

は完全に外泊禁止だった。商売で忙しい家だった

ので、友達も我が家に泊まりに来るなどとは言っ

たことはない。だから次男の気持ちがちょっとう

らやましかったりした。


 なぜかもっと喜んでいるのは三男。土曜日の夜

も、こっそり私のところに来て、「今日は、お兄

ちゃんのお友達が来てくれたから、すっごく楽し

い。」とわざわざ言いに来た。


 次男と友達3人は、狭い風呂に一緒に入り、

夕食はテーブルに7人座り、それほどご馳走でも

ないんだけど、いつもより3倍おいしい感じ。

夕食後はクイズ番組をにぎやかに見て、ゲームを

して、いよいよクライマックスの就寝時間。

12時前まで、お話したり布団でごろごろしたり

盛り上がっているようでした。

 
 次の日帰るときは、「今日も一緒にお夕飯食べ

ようよ」と誘う次男の声。返事に困る3人・・。

 
 「お泊り会」って身近だけど、子どもにとって

は大きな社会勉強なのかもしれないですね。他人

の家の常識にふれることは、自分の生活を見直す

ことにもなると思うんです。例えば、お風呂のお

湯の出し方とか、お箸やコップの場所とか、タオ

ルのたたみ方とか、お皿のイメージとか。

自宅とは絶対違うわけでしょ。お友達の学校や放

課後の遊びとは違う面が見れるし。他人を見て、

自分を見直す。6年生ぐらいだとそういうことも

感じることが出来ると思って、いい時期にお泊り

会ができたなあ、と思いました。


 また来てくれるといいね、と子どもたちと話し

ています。
posted by かーちん at 22:35| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月14日

ねんざしたとよ。

 駅の階段を踏み外して、ねんざした。どうしてかと言うとや

ね。階段の上の方で携帯にメールが入り、おしりのポケットか

ら取り出しメールを見た。読んでいると当然階段は目に入って

いませんよね。一番したから2番目の階段を「これでおしまい」

と思って降りてしまった。左足を着こうとした瞬間、違うこと

に気づいてもうひとつ下の段に左足を着いた。

その瞬間、「グキッ」Σ( ̄ロ ̄lll) ドテッ!転んでしまった。

後ろから「あっ」「あら」などなどいろいろな声が聞こえたの

で非常に恥ずかしくなって、何事も無かったかのように立ち上

がった。でも、思ったより足が痛かった。っていうか、目から

火が出る程痛かった。立ち上がったけど、まともに歩けなかっ

た。ヨタヨタと足を引きずりながら歩いた。だから、誰から見

ても何事も無かったようには見えなかったと思う。


 5分ほどたったら痛みが消えた。よかった。何事も無かった

んだと思った。それから夕方までほとんど立ちっぱなしで過ご

した。夕方、帰りの駅の階段は、まともに降りれなくなってい

た。痛い。腫れてるかも。と思いながら家に着いた。家に帰っ

たらホッとしたのか、もっと痛みが増してきた。靴下を抜いで

見てみた。「腫れ・・てる?どうかな?」右足と比べてみた。

2本の足首とも太すぎて両方腫れているように見える。とりあ

えず湿布をして冷やした。今も痛い。

 主人の足の骨折とねんざの時は「何よおおげさな」なんて思

っていたが、やっとその痛さがわかった。しかも、携帯を見な

がら階段を降りていたなんて、口が裂けても言えない。そう、

原因は内緒にしておこう。
posted by かーちん at 00:03| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月12日

情報交換なのです。

 主婦のおしゃべりって無意味だと思っていませんか?

そうでもないんですよ。とくに同じ境遇の人たちと話すこと

は、一番のストレス解消になる。だって、誰より自分の気持

ちをわかってくれる。「そうそう」って言ってくれる(主人

とは全然違う)。そして、大切な情報交換の場なのです。

 
 長男が中学受験を始めてからよく集まるメンバー。

塾の話、志望校の話、学校訪問の話、模試の話、受験勉強中

は、本当にいろいろな情報交換をした。それで、じゃあこの

学校も行ってみようとか、この志望校で間違ってないなあと

か、とっても楽しくて助かった。

 そして、受験が終わって半年たった今。通っている学校は

それぞれ違う。今の話題は、「英語の電子辞書は使ってる?」

「数学の問題を聞かれたことある?」「いじめはある?」

「中間テスト終わった?」「部活は何時まで?」

「そろそろお弁当がまんねりだよね」などなど。


電子辞書より辞書を使った方がいいらしい。辞書だと書いて

あることが全部目に入ってくるでしょう。調べた単語に関す

る熟語も覚えられるらしいです。


お弁当はどんぶりにするのもいいよ。弁当箱は少し深めの

やつを100円均一で買ってね。(見せてもらった)


数学は時々聞かれるけど、教えてあげても間違っている時

があるよね。


二期制の学校は中間はないそうです。期末の範囲広いよね。


 今日のランチは940円のお弁当と手作りのケーキ。

12時から3時30分まで話しました。すっごくいい情報交換

の場でした。
posted by かーちん at 22:39| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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